外来・救急
外来兼手術室 師長
白石由美子
所属長紹介
看護師人生40年余、働き続けながらの結婚・育児・介護に看取り…多くの経験が今、看護管理に役立っています。
「諦めない心」「継続は力なり」私の大事にしている言葉です。プラチナナース?!頑張っています。
外来のアピールポイント
様々な経験を積んだ看護御スタッフが在籍し、限られた時間の中で、患者様ひとりひとりの思いに耳を傾け、不安な気持ちに寄り添うことを大切にしています。診療の補助だけでなく、生活療養の不安にも目を向け、その方らしい治療を受け続けられるよう支援しています。
少子高齢化のすすむ地域の中で、求められる外来看護の役割は年々広がっています。皆様にとって身近で頼られる存在になれるよう努めています。
外来とは?
患者様が病院と最初に出会う大切な場所。一般外来と救急室、外来化学療法室を、医師・看護師・看護補助者・医師事務で構成されています。
必要時、臨床工学技士・薬剤師・医療相談員と連携し診療にあたります。土曜診療と曜日・診療科限定の夕診があります。救急搬送は年間1300台余りを受け入れています。